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#競馬 #菊花賞 #スーパークリーク#武豊

By admin

20 thoughts on “【天才を天才にした馬】1988年 菊花賞(GⅠ) スーパークリーク 実況:杉本清【カンテレ公式】”
  1. 実はレース前スーパークリークは除外対象で武豊騎手も他に騎乗できる馬がいて騎手する馬を探していたが最後に訪れたクリークの近くにきて立ち去ろうとした瞬間クリークが袖を噛んできて逆指名され武豊騎手はこの馬にして出走できなければ仕方ないと思ったと語っている。

  2. 岡田総帥がマイネル出走辞退したからスーパークリーク出走できたんだよね

  3. カツトクシンだったかな?かつての騎乗馬を見るように内にもぐり込み、4コーナーを回る時は外にふくれるクセがあるから、カツトクシンの内を突いて一気の伸び。
    かつての騎乗馬のクセを突いた見事な騎乗って言われた菊花賞。

  4. ちなみにスーパークリーク、京都新聞杯で賞金積み立て出来ず、本来なら菊花賞の出走は難しい状態でしたが
    スーパークリークを見込んでいた岡田繁幸氏は、菊花賞出走確実だった所有馬のマイネルフリッセを回避を決定
    そのおかげで菊花賞の切符を得てスーパークリークは勝てた

    勝てる見込みは薄かったとはいえチャンスを消されたマイネルフリッセだが
    この菊花賞が武豊伝説の始まりになったのなら彼の悲劇も少しは報われた、と思いたい

  5. 最近のアナウンサーだとゴールした瞬間19歳武豊って強調するだろうけど、スーパークリーク連呼する杉本アナウンサーすき

  6. 『我、晩秋の淀に立つ』
    多くの回り道と苦難を経てようやくたどり着いたこの日、この舞台に立てる喜びの中で。これは、生まれる前から定められた「彼のためのレース」だった。

  7. この時G1初勝利した若手騎手が35年後有馬記念でG1通算81勝するんだからとんでもない話だ

  8. 「強い馬が勝つ」と言われる菊花賞。しかし、この世代の最強馬はここには出走できなかった。そののち、その馬の引退レースには武豊が鞍上になる。楽しかったなぁ。

  9. 直線に入ってからの伸びが凄い。多分無我夢中で追ったと思うがここまで差を付ける初G1もそうそう無いのでは?

  10. 近年は「最も強い馬が勝つ」というより「最も巧い騎手が勝つ」長丁場
    それにしてもインをついての突き放し、強かったな

  11. 4コーナー曲がり切ってから直線への切り替え、インを突きに行った時の加速、そこからの伸びが素晴らしい。

  12. 出走の為に奔走した伊藤調教師や応えて出走を取り止めた岡田総帥もあって絶対に負けられないレース
    それに応えるパフォーマンスを見せたスーパークリークと若き武豊はお見事
    最年少G1制覇に目が行きがちだけど本番前からドラマの詰まったレースですね

    この後盾男武豊に春天4連覇の2勝目、秋天初制覇をプレゼントした名馬です

  13. この時期のレースはゴール後の志摩直人さんの詩と音楽も配信に含めて欲しい

  14. 2:47
    昔、風のシルフィードでこの場面の技(合流してる所でラチの無い内側走り)を知った

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